副収入を得る
ホームページ作成もいよいよ本番になってきました。
いままでの努力が実る時でもあります。
継続的に、長期に副収入が得られるようお互い頑張りましょう。
近年副業の重要性が高まっています。
自分の為の収入源を複数持ちたいと思う人が増えているのです。
では副業とはいったいどのようなものがあるのでしょうか?
1.アルバイトで稼ぐ
2.株式投資で稼ぐ
3.不動産投資で稼ぐ
4.本やCDなどの印税で稼ぐ
5.インターネットを利用したビジネスで稼ぐ
6.その他
などがあります。
どれも魅力的なものばかりですが、自分の技術、才能、知識、投資金などから
考えるとほとんどの方は1、5番の項目になるのではないでしょか?
でもアルバイトをしてまでお金が欲しいと思もいますか?
逆に時間がもったいないと感じる人の方が多いのではないでしょうか?
副業を志すのであれば、自分の時間を大事にし、なおかつ高額な収入を得る方法として、インターネットを利用したビジネスで稼ぐことを提案したいと思います。
メール受信
インターネットを利用して副収入を得る方法はいくつかあります。
気軽にはじめられるものとしては、『メール受信』ではないでしょうか。
企業からの広告をメール受信し、ポイントを稼ぐというものです。
簡単にはじめられる為、多くの方が参加しています。
個人サイトで『メール受信』コンテンツをメインに運営しているサイトは数多く、素晴らしい情報がすぐ手に入る為、気軽に出来る のが特徴です。
私も約30社程のサイトへ登録し『メール受信』参加していますが、継続しなくては結果はでません。
毎日忙しい方には、お勧め出来ないと感じます。
『メール受信』を取り扱う強豪サイトが多数存在する為、私のサイトでは余り触れませんが、
一度は経験し収入を得てください。
収入を得る大変さを経験し、今以上の意欲と根気を発揮してください。
アフィリエイト
次にアフィリエイトを紹介したいと思います。
最近の傾向としてはアフィリエイトが主流ではないでしょうか?
まだ聞きなれない方も多いかと存じますが、ネットで副収入を得る最善の方法と思います。
まだ国内では歴史が浅くビジネスとしてはまだ敬遠されがちですが、
個人サイト運営者の中には月数十万〜数百万円を稼ぐ 方もおります。
今後アフィリエイトが一般的なビジネスとなることは間違いないでしょう。
まだまだ成長過程の世界ですから、今のうちに地盤を築き上げ、時代の流れにのりましょう。
アフィリエイトとは、提携、加入という意味があります。
ホームページの運営者と商品を紹介してもらいたい企業が、お互いに提携を結び、
商品が売れた時に両方とも利益を上げられる仕組みのことを指します。
1996年米国のアマゾンがアソシエイトプログラムがはじまりだと言われています。
日本国内では2001年5月ごろからビジネスとして取り組まれています。
アフィリエイトサイトの作り方
1.ホームページの目的をはっきりさせる
2.得意分野で勝負する
3.アフィリエイトにしやすいテーマにする
4.情報量を重視する
5.テキスト情報を重視する
6.ページごとのキーワードを決める
7.ニーズにあったリンクを張る
8.広告ばかりのページにしない
9.CGI,FLASHは出来るだけ使用しない
10.普遍的な情報を取り入れる
11.ユーザーの役にたつこと
以上11項目に出来るだけ当てはまる内容が理想となります。
注意点として、
いかにもお金稼ぎますというような趣旨のあるサイト、又はアフィリエイトが全面に出されているサイトでは、ユーザーは引きます。
第一に『怪しい』と感じるでしょう!
重要なことはユーザーの役にたつサイトでなければいけません。
情報量が豊富にあり、自分の得意分野であれば、ユーザーは夢中になりサイトを閲覧するでしょう。
そして最後にアフィリエイトを展開していくことをお勧め致します。
それから『副収入を得る』でもまったく遅くありません。
目安として自分のサイトページが10ページ以上なりはじめた頃にアフィリエイトをはじめてみましょう。
基本的には1ページにつき、1つのバナーが適していると感じます。
バナーは大きいものから、小さいものまであり、サイトにあった大きさを選択できますが、バナー自体が目立ってしまうので、基本的には88×31ピクセル前後の大きさにまとめたほうが見栄えが良くなります。
又バナーとバナーを貼り付けるページ内容が一致していなければ、広告の効果も半減されるでしょう。
私のサイトでは、株情報も取り扱っていますから、証券会社のバナーを貼り付けたりします。
本の紹介であれば、『楽天ブック』などのバナーを貼れば、効率的に結果が得られることでしょう。
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